前例のない資金の安全性
世界中の最高のトレーダーは勝利を収める決定を下すためにも心の平静を必要としており、お客様もそうあるべきです。
TrusteeForexは前例のない保証と安全性をもってお客様が取引できるようにしています。お客様の資金が可能な限り安全な方法で取り扱われるようにするため、当社は膨大な対策を講じています。保証されています。
お客様は個人トレーダーではありますが、法人ヘッジ・スタイルの保護を提供します:
1. 全ての分離顧客口座はTurnstone Groupによって単独で管理されます。
2. お客様の口座の規模にかかわらない信託口座のオプション。
業界の誰もこのような水準の保護を提供できません。
当社がどのようにしてお客様の資金を保護しているか:
私たちもトレーダーですので、お客様がご自身の資金の安全性について懸念されていることは承知しております。コンプライアンスの問題ないしは資金の横領を理由に仲買業者がシャットダウンしてしまい、これによって多くのクライアントの方々が犠牲になってきました。
多くの部分においては、クライアントは自分の仲買業者が資金を倫理的に、そして責任を持って取り扱っていると「信じさせられて」しまうような不安定な立場に置かれています。
当社は、お客様やパートナーの方々がより良いものを受けるべきであると確信しました。
1. 全ての分離顧客口座はTurnstone Groupによって単独で管理されています。
当社は、クライアントの資金の流れを監視するために独立した第三者資金運用管理者と契約した世界で初めてのリテール仲買業者です。当社の管理者は、世界中に散在するオフィスで10億米ドル以上もの資金を管理しているTURNSTONE GROUPです。
また、TURNSTONEはクライアントの全ての分離口座に対する署名権者の役も務めており、クライアントの分離口座に委ねる全ての資金はまず、TURNSTONEによって承認されなければなりません。
これは、当社にとっては提供する上で費用のかかるサービスではありますが、クライアントの方々に対する義務であると感じているだけではなく、当社にとっても大きな競争上の優位性があると捉えています。
以下のようにして処理が行われています
口座への資金拠出の際、Turnstoneは全ての資金の流動性供給者である第三者銀行への送金を承認します。また、Turnstoneは流動性供給者である第三者銀行の全ての契約およびKnow Your Customer(KYC/顧客確認)文書を入念に検査します。
Turnstoneはまた、全ての引き出し要請も処理します。TrusteeForexは確認および認可のために全てのKnow Your Customer(KYC)文書(パスポート等)およびクライアントの取引報告書をTurnstoneに提出します。

2. お客様の口座の規模によらない信託口座のオプション
顧客資金の安全確保のための新たな究極の判断基準
受託者サービスの恩恵を受けるために25万米ドルの口座を必要とする時代は正式に終了しました。モーリシャスにあるTURNSTONE GROUPの代表であり、10億米ドル以上の資金を管理している世界的な信託業務プロバイダであるTurnstone Corporate (Mauritius) Limitedは、TrusteeForexとその顧客に対して独占的な受託者サービスを提供することに合意しました。
TrusteeForex信託口座の紹介
TrusteeForex信託口座で保有している資金はTrusteeForexの資産から完全に分離されています。これらの資金は独立系の受託会社であるTurnstone Trustees (Mauritius) Limitedが世界的に有名なバークレイズ銀行で保有しています。この独自的な手配によって、お客様はTrusteeを通じて自分の口座に資金を拠出することができるようになり、ご自分の資金が100%安全に確保されていることが分かっているという保証がもたらされるのです。
TrusteeForexトラストへのアップグレード方法
TrusteeForexトラストを選択するためには、ご自分のメンバー・エリアにログインしてTrusteeForexトラストのオプションを選択するだけです。お客様の選択を受け付けましたら、50米ドルの1回だけの料金がお客様の既存の取引口座から引き落とされ、また新規のお客様の場合は初回の資金拠出の受領後に50米ドルが引き落とされます。そして24時間以内(1営業日)にお客様の元にTurnstoneから適切なトラスト文書と共に通知が電子メールで届きます。
当社は、当社の信託口座がFXのブローカー業界におけるブレークスルーであると捉えており、口座の規模に関係なく全てのお客様に対して信託口座を提供できることをとても誇りに思っております。



